癒しのパワーストーン、ラリマーってどんな石?

ラリマーは、青い海のような美しい色をした石です。
癒しの三大ストーンの一つと言われています。
ドミニカ共和国でしか採掘されません。
ラリマーという名前は、発見者の娘さんの名前「ラリ」と、海を表す「マール」を合わせた名前だと言われています。
同じく癒しの三大ストーンといわれるスギライト、チャロアイトは紫色をしていますが、この石は、海のような鮮やかな水色、または、ほんの少し緑がかった水色をしていて、波のような、水のきらめきのような白い筋がある場合があります。
海を連想させるその色合いは、見ているだけでも癒されるかのようで、とても人気があります。
石の模様は、それぞれ違います。
石によっては、ほぼ単色に近いものもあれば、海のきらめきをイメージするかのように、美しい模様のものもあります。
石の値段は、質もありますが、同じような質の場合には、重量によって決まります。
同じ値段でも、見た目は色々あり、好みの石を手するためには、実際に目で見て、手にとってみて選ばれることをお勧めします。
ラリマーの意味と効果とは?石の組み合わせ相性・値段【浄化方法】